保有機械/仕様・寸法図

ジオカルテII(SS202)

型式 SS202
試験方式 スウェーデン式サウンディング試験方法に準じた
コンピュータ制御による自動貫入試験
試験荷重の変更 自沈状態を自動検出し、4段階で自動切り換え(0.25、0.50、0.75、1.0kN)
チャック開閉方式 自動でロッドをチャッキング、手動でチャック解除
貫入リロッド Φ19×750mm溝付き、外周3ヵ所に溝加工
最大ロッド回転速度 約25.0rpm(通常モード)、16.1rp(パワーモード時)
ロッド最大回転トルク 205.9N・m(パワーモード時)
最大昇降速度 159.1mm/秒(通常モード時)、119.4mm/秒(パワーモード時)
制御方式 マイコン制御(32ビット制御用マイコン使用)
試験データ記録 標準モード:自沈時 状態変化で記録、ロッド回転時 250mm毎記録
試験データ出力 ・ 内臓プリンタを使用して印刷
・ 通信(RS-232C)を使用してパソコン等に出力
・ コンパクトフラッシュに出力
試験データ出力内容 ・ 試験情報(試験年月日、時間、試験番号)
・ 試験データ(貫入量、荷重、半回転数、観察記録、ロッド回転トルク等)
データ記憶容量 50ポイント分(10m貫入、自沈なしの場合)
試験機構造 ビルドブロック式(5つのユニットに分割され、各ユニットの質量は25kg以下)
試験機寸法 W630×D900(1100)×H1290 ※カッコ内は車輪引き出し時(試験時)
試験機質量 103kg(おもり無し) / 14 kg(おもり含む)
制御装置寸法 W300(400)×D900(1100)×H410
※カッコ内は運搬用取手部を含んだ最大寸法
制御装置質量 20kg
電源仕様 単相:AC100V±5% 23A 50/60Hz(関東/関西共用)
使用温度 0〜45℃
ジオカルテII(SS202)

マルスドライバー(MD-120II)

回転圧入機 MD-120II
※回転トルク 1速 Max.90.0kN-m
2速 Max.58.8kN-m
3速 Max.45.0kN-m
4速 Max.27.8kN-m
5速 Max.13.9kN-m
※回転数 1速 Max.12.5rpm
2速 Max.19.0rpm
3速 Max.25.0rpm
4速 Max40.0rpm
5速 Max.80.0rpm
圧入引抜力 68.6kN
圧入引抜速度 7.0m/min
ウィンチ最大巻上げ荷重 9.8kN
全長×全幅×全高(輸送用) 8,500×2,490×2,990
乾燥質量 14,770kg
ベースマシン定格出力 60kW/2,150min-1

マルスドライバー(MD-60)

回転圧入機 MD-60
※回転トルク 1速 Max.34.3kN-m
2速 Max.17.28kN-m
3速 Max.18.6kN-m
※回転数 1速 Max.14.0rpm
2速 Max.28.0rpm
3速 Max.585.0rpm
圧入引抜力 58kN
圧入引抜速度 (圧入)14m/min(引抜)12m/min
ウィンチ最大巻上げ荷重 6.9kN
全長×全幅×全高(輸送用) 6,230×2,260×2,620
乾燥質量 11,000kg
ベースマシン定格出力 40.5kW/2,100min-1

建柱車(DT-620)

建柱車(DT-620)

バックホウ(PC-35〜PC-120)

バックホウ(PC-35〜PC-120)

オートマチックGR(地盤調査)

オートマチックGR(地盤調査)